ほんとにお役立ち?

中国のサイトを見るとき、わからない単語や言い回しなどは辞書を引く。その方が覚えるかなと思って。
でも、手っ取り早く意味を知りたいときは、無料ダウンロードした翻訳機能を使ってみる。
ところが、欲張って見てるサイト全部翻訳にかけたりしたら、もの凄いことになる。
たとえば、これは「霍元甲」での修哥哥の役どころについての記事なのですが…


  虽然在这部剧中,修庆又一次出演潇洒俊朗型的反面人物,但在修庆的眼里,对这个人物有着和以往不同的认识。修庆说:“龙海生论学问比霍元甲要强,论钱和背景也比霍元甲强,长相上也不错,而实际上这位纨绔子弟的学问以及武功也只是个花架子,他的心早已经被登等上皇位而迷惑,不断的被人利用最后害人害己。所以我在塑造这个人物的时候就让他有一种很阴险的感觉,从一举一动到一个眼神都让他坏到骨髓,但是并不轻浮,很稳重很有心机。就连死,虽然知道自己被日本人利用,登上皇位变成了泡影,但是他毫无悔意,最后还要设计陷害精午门的人才肯瞑目,算是坏到了及至。”

この劇に(で)、祝賀のまたまたを修理するのはおおようである美しい輝かしく明るいかたの反対人物を出演ずる、しかし祝賀の目の中を修理している、以前この個人物は持っていると違う認職に対して。 祝賀を修理するのは話す:"竜の海のが学問を生の論ずるすばやくより元きのえは勝ち気です"、お金と背景を論ずるすばやくもより元きのえは強い、きりょうはあがることまあまあい、そして実際上だけですこの金持ちも息子の子弟の学問と武功の個花の棚、彼の心の早已経はなどじょうこうの位にのぼられるそして迷う、 (絶えずに人利用する最後の害の害おのれ )。 だからわたしのこの個人物を形造るの時に彼のについ言えば一種類にとても陰険感覚をあらせる、一ぺんでややもすればから一つまで目つきは全て(皆)彼に悪い骨髄を譲る、しかしかるはずみではない、とても穏健でとても考えがある機械。 さえ死ぬ、自分を日本人に利用される知る、亡母の位が水の泡を変えたをのぼる、しかし彼は少しもなくて考えに悔いる、なければならなくて設計が優れている午門の人材を陥れる同意して(よく)目をとじる、(です悪く達するになってから)。


わかったような、余計混乱するような。
でも、ちょっと面白いので、意味を知ることよりも、これを訳したらどうなるんだろう、という興味本位で最近は遊んでます。

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