テーマ:精武英雄 陳真

ラストはやはり…

いよいよ皆本性を現し始めました。 勧善懲悪のわかりやすい結果となりますが、どの陳真も最期は同じです。 違ったのは李連傑の陳真だけですね。 やっぱり最期は大事です。これじゃないと終わらない気がします。 陳真は、普通なら武術どころか歩くのも困難であろうほどの怪我をしますが、その超人的な回復力はすごい!どんな気の巡らし方を…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

まだ終わらせない

陳真、最後の10巻目見たんだけど、記事にすると終わっちゃうので、ちょっと落書きを載せてみました。 呉越より于榮光のほうが描きやすかったので・・・ 渋い!あの渋さをなかなか描ききれませんが。 描いたときはまぁ似てるかなと思ったのに、こうしてみるとそうでもなかった~。 それにしても、最後までいい人であります。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

阿鶏!

今見ている「精武英雄~陳真」で、紅幇のボスの側近、阿鶏役の趙毅が、「碧血剣」に出ていることを最近知った。 ちょっとお気に入りなので、思わぬところでまた会えると、とても楽しみになりました。 この人です。 阿鶏の時は、ロン毛でしたが、地毛でいくのでしょうか? けっこうツヤツヤでお手入れのいいかんじでし…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

理想と現実

陳真いよいよクライマックスです。 どんなドラマもいつかは終わるわけですが、いつも寂しい…。終わらないで欲しいと思ってしまいます。 ちょいネタばれですが、席飛揚(于榮光)の妻・和子義が亡くなってから、生きる望みを失いかけたとき、彼は考えを変えました。根底に流れる理想は変わらないのですが、その理想を実現する方法が、幇主になること…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

物足りない

このドラマ、中盤から武術大会がメインになってくるのですが、肝心の格闘シーンが、なんだかいまいち盛り上がらないような・・・。 だって、どの試合もだいたい同じくらいの短い時間におさまっていて、カット割りにあまり変化がないので、全部似たようなアクションになっている。 呉越の魅力あんまり全面に出てないように感じます。本来なら、もっと動き…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

煩悩

←一番右端のヒゲのおじさんはプロデューサー兼監督でもある賈云 張Pみたいねそういえば、キャストってあんまり書いてなかった。 呉 越 : 陳真(言わずと知れた精武門の一番弟子・苦労するために上海へ来たような人) 于榮光 : 席飛揚(教師として上海へ行く列車の中で陳真と知り合い、その後も親友と して、妻で作家の和子義と…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Mな人

引き続き見ております 「スピリット・オブ・ドラゴン~精武英雄 陳真~」 ←3巻のカバーは、陳真、唐暁亭、振声 ←4巻のカバーは、陳真、席飛揚、和子義です。 弟弟子からの連絡で、佛山から上海へ出てきた陳真(呉越) 、その弟弟子の死により、精武門の再興を託されます。もうひとりの弟弟子・振声と、師匠・霍元甲の一人息子・東…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

陳真!

今、呉越の「スピリット・オブ・ドラゴン~精武英雄 陳真」を見ています。 ↓左上の人、魚屋さん 「連城訣」に続いて、主演作2本目です。制作は"陳真"のほうが早いのですね。2002年です。 于榮光もでています。もうひとり陳真を目の仇にしている魚屋で武術も教えるにいさんがいるのですが、ゴッツイ宮迫(雨上がり決死隊)みたいな人です…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more