12年だって!

ブログを初めてこんな年月がたちました。

長いのか短いのかわかりませんが、細々?と続いております。

好きなものはまったくと言っていいほど変わっていません。

ただひたすら中国ドラマを見続ける日々です。

これからもたぶんずっと。

新しい発見もたくさんありながら

最初の感動を忘れずに(忘れられるわけがありませんが)

楽しんでいきたいと思います!

それにしても、節目にちゃんと知らせていただいてありがたいですね。

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    やはりここがすべての始まりです。

違和感

今「射雕英雄伝」'1 7 版を見ています。
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郭靖が黄蓉と二人で師匠たちのもとから逃避行、憎っくき仇を探しに旅にでたところで洪七公と出会う、というところまできました。


どうしても最初に見た'02年版の印象が拭えず
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七公がきれいすぎてしっくりこない。
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キャラはそれなりに表情も豊かでよいのですがね。



ただ、今回は東邪・黄薬師狙いで見続けているようなものです。
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香港版からふたたび!(長かったし、役も違うけど)
主題曲もそれを配慮したかのごとき選曲♪


東邪登場はもう少し先ですが、かわいい靖哥哥と蓉児を見ながら
登場を待ちたいと思います(^∇^)
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一区切り

ブログを始めて10年が経ってしまった。

最近あまり更新もできてないのだけれど。

でも、中国ドラマはずっと見続けております。

ただいま『瑯琊榜』と『風中の縁』を見ています。
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どちらも胡歌主演ですね。

同時に見ようと思ったわけではないのですが

結果的に同時進行になりました。

胡歌は元々あまり好きではなかったけれど

『射鵰英雄伝』2008年版を見てからファンになりました。

やはりこのお話には縁があるのですね~

・・・と自分で勝手に思っています。

まだ『瑯琊榜』は見始めたばかりなので

まだまだ楽しめますね。

この2作胡歌はどちらも体が弱い役ですが随分違う人物像ですね。

そのあたりも見比べていきたいです。

最近気になる人

今『鏢行天下 前伝』を見ています。

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一話完結の見やすいドラマで、映画が何本も集まったようです。
主演は吴奇隆(ニッキー・ウー)。
実は彼のドラマを見るのはこれが初めてです。
ずっと前から活躍していて、ベテランといってもいいほどですが
ちっとも変っていないですね。
『鏢行天下』の前日譚ということで、お父さま(姜大衛)の若き日のお話なのですね。
毎回ゲストというかいろんな方が出演されます。
第四巻虎口奪鏢では修革大哥も出演。
久しぶりにお目にかかれてとっても嬉しかったです

で、気になる人というのは、このドラマに二度も出演している徐亮 Xu Liang

という人です。

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とても面倒見の良い役人風。実は・・・

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こちらまったくイメージ変わって(と言ってもすぐわかるけど)モンゴル大ハーンの甥っこ役。いかにもなにかしでかしそうな、すごいメイクです。

ふだんはどんなかんじなのかわかりませんが、こんな画像もありました。

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女装もいとわないフットワークの軽い役者さんのようです。
1980年生まれだそうなので現在35歳。
なんか面白そうな人のように思えます。
この人を見ていて、時々誰かに似ているな~と思ったのです。
それは巴音さん。
メイクのせいもあるのか、なんとな~く似た表情になるときがあるのです。
だから気になったのかもしれませんね。
3回目の出演はあるのでしょうか?ないかな。

黒水仙ーーーーー!

沈暁海主演ということで見始めた『馬鳴風簫簫』(邦題:神馬英傑伝)
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同時進行で見ている『侠客行』と監督が同じでした。何気なく選んでみましたが、なにか呼んだのでしょうか?

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『侠客行』で主演の呉健も出演しています。
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他にも呉越
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いつも重要な役どころですが、今回もこの方と主人公が会わなければお話が進みません。
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へいしゅいしぇーーーーーーん(黒水仙ーーーーーー)と幻のお馬さんを呼ぶ主人公
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途中からですが、エンディングの歌を沈暁海が歌っています。なんだか微笑ましいお声です^^



いつまでたっても

このブログを始めてから8年になるそうです。
ちゃんと知らせていただけるので有難いですね。

ここ数年はほとんど更新していなくて
ほったらかしでしたが
中国ドラマは相も変わらず見続けています。

今は『新水滸伝』を鑑賞中です。
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1998年作も香港から袁和平などを招き、みどころたっぷりでしたが
こちらもなかなか面白いので最後まで見たいと思います。

武松の虎退治のシーンはちょっと残念でしたね。
本物の虎は出てくるもののほとんど合成だけで
’98年版のほうは実際に大きな虎と絡んでいるので迫力が違いました。
でも、鋭い目に眉が太くて精悍な大男、という武松の設定に
陳龍さんイメージはまりすぎです。
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優しい兄・武大の死に武松怒り心頭
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↑この方身長155㎝と小柄なのです。でも武術指導もされるとか。ほんとは西門慶より強いかも。


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西門慶ってあんなに武術に長けていたのか?
潘金蓮と情夫の西門慶を殺しますがそのシーンも壮絶でした。

まだまだ武松大暴れです。


変わった虹?

ほんの数十分前に目撃した現象です。
これも虹と呼べるのでしょうか?
もう少し早く撮影できていれば
もっと綺麗たったのですが
アッという間に形が変化していって
数分後には消えてしまいました。
自然って芸術家です。

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ただいま

そうとう長いことほったらかしにしていました。

中国ドラマは見続けてはいたのですが・・・。

ということで、久しぶりに更新いたします。

修哥哥の情報はとんと入ってはきませんが。

というより、私がチェックしていないだけなのね。


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『画皮~千年の恋』を見終わったところです。
【キャスト】
王生:凌瀟粛(リン・シアオスー)
佩蓉:陳怡蓉(タミー・チェン)『游剣江湖』『天下第一』
庞勇:李宗翰(リー・ゾンハン)『三国志英傑伝 関羽』『レイン・オブ・アサシン』
夏冰:呉映潔(ウー・インジエ)
小唯/栩栩:薛凱琪(フィオナ・シッ)『女人本色』『早熟 ~青い蕾~』
小易:董易晋(ドン・イージン)

【スタッフ】
監督:高林豹(コー・ラムパウ)『画皮 あやかしの恋』
脚本:劉浩良(ラウ・ホーリョン)『画皮 あやかしの恋』『処刑剣 14 BLADES』


途中で映画版も見てみました。

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キャスティングは映画版のほうが断然知名度のある俳優さんばかりで
とっても豪華なのですが、映画では時間が短いので、どうしても端折った感じは否めません。
最初にこちらを見ていればそう感じることもあまりないのかもしれませんが。

ドラマで出てきた俳優さんが、映画で違う役で出演しているのが面白かったですね。
あ、映画のほうが先だから、逆ですね。
道士様が佩蓉の父親に、トカゲの妖魔から退治する役にというふうに。
主題歌「画心」も切ないメロディーで心に残ります。

監督:陳嘉上(ゴードン ・チャン)
音楽:藤原いくろう
キャスト:陳坤(チェン・クン) /趙薇(ヴィッキー・チャオ)/ 甄子丹 (ドニー・イェン) /孫儷(スン・ リー) /周迅 (ジョウ シュン)/ 戚玉武(チー・ユーウー)

次いきます

「小李飛刀」ようく見終わりました。
いったんここから離れて
現在、「侠影仙踪」と「画皮~千年の恋~」を鑑賞中です。
関天翔見たいのになかなかたどり着けません。
美味しいものを後回しにする悪い癖が出ております。

大晦日に

あたたかな年末です。
また一年が経ちました。
ブログ書いてる場合ではないのですやっぱりが書いておかなきゃ。

年々減ってくるブログアップ数
でも時々これは載せたい!と思うものがあるので
たとえ少ないアップでも続けていこうと思います。
来年は仕事環境もちょっと変わるし
新しい年にちょっぴり意気込みを加えてがんばります。

基本は忘れずに中国ドラマは永遠支持で
射鵰英雄伝』がすべてのはじまりですから!
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みとれています

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ずっと見ていたい。


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むかしこういうかんじんの海外ドラマありましたよね。
いったいどんなストーリーなのか・・・。


一方で、豪華キャストの映画にもご出演の修哥哥。なかなかいい役です。萧何。
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突入

このブログも5年目になるのですね。

・・・なんて、他人事のように言っていますが。

ウェブリブログさんからお知らせが来るまで気が付きませんでした。

5年たってもあんまり変わってないかな。

修哥哥大好きだし(あまり記事かけてないけど

ドラマはずっと見てるし(ブログに載せなさいよ

これからも、たぶん変わらずこの調子だろうと思います。


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特に意味はありません。載せてみたかっただけ。

大武生


予告編


予告アクション編


字幕入り

今日、本土で公開だそうです。
若手の人気スターを主演に据え、愛憎あり、アクション満載の作品のようです。
アクション監督は大哥・洪金宝、若手を支えるのは、元彪、于荣光。
う~ん、すてき!
やっぱりおじさま方に注目しちゃいます。

出会える


アクション抜きの李連杰



そしてアクション満載、しかも3Dの




さらにアクションは続いて

しかもこの『白蛇伝説』では、『海洋天堂』で親子を演じた李連杰と文章が共演、今度は師弟役です。



ふと思い出したのですが、ずいぶん前の日本のアニメーションで『白蛇伝』というのがありました。
http://youtu.be/0OYPDwv1Afo

簡単に言うと、法海という和尚さんが白蛇の精を成敗する話です。

東映のアニメ第一作目ということで、社長さん自ら作品の紹介をされています。力の入れようがわかるというものです。

森繁久弥さんと宮城まり子さんおふたりだけで、作品に出てくるすべてのキャラクターの声をアテてらっしゃるのもすごいですし、今見ても、画のなめらかさはたいしたものです。この絵柄は後々の数多くの東映アニメにも使われて、小さいころよくマネして描いたものです。

おっと、アニメについつい引っかかってしまいました。この作品好きなもので・・・。



先に紹介した甄子丹といい李連杰といい、50歳を目前にしてなおこの活躍ぶり。がんばろっ。



よかった、よかった

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ストーリーの流れが
だんだん加速するかんじが、こちらまで事件に巻き込まれていくようで、面白かった。すごく都合のいいところもあるけれど、いいんじゃないでしょうか。



古天楽どこまで人がいいの。 張家輝、刑事の勘が危機を救う。えらくかっこよかったな。もうコメディーは卒業? 徐熙媛、迫真の演技。でも、ロボット設計士には見えないかな。
あ、忘れてた。劉燁、猟奇的なかんじがちょっとオーバーアクションでしたが、いかにも悪役というかんじで、わかりやすかったです。やっぱ陳木勝好きです。